ブログ300回達成

  ・・・ 「道造さんブログが300回ですね。おめでとうございます」
  道 造 「おらぁ 数字には こだわらねぇだ
       単なる 通過点だで・・・   」

   おいおい、どっかっで聞いたよね
   そうです 私は 栗山イチロー でぇーーーす。

  ともかく・・・こんなに続くとは思っていませんでした。
  本当に きままに  たわむれに 書いています。
  だから 今日まで続いたのでしょう

  道 造  「私は今日までブログを書いてきました
   あしたからも こうして書いていくことでしょう」

   あれぇーー これもどこかで聞いたぞい。
   そうですこれは 栗山拓郎 かなぁ。

  
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ストーブ  →  鉄窯 → 石窯

ストーブの改良について早速コメントをいただきました
     ありがとうございます

ストーブの背面
   
   これがストーブの背面です
   煙突をストーブの上部だけでなく、背面にも取り付けられる構造です
   背面に穴を開ければ・・・
   背面にレンガ積みをして部屋をつくり、左右どちらかから食材の出し入れ
   どうでしょうか
   道造は・・・またまた妄想の世界ですぞ
  

薪ストーブの妄想

              薪ストーブ  
 
   これは道造の薪ストーブです
   ダンパーの調子がよくないのと
   塗装が剥がれたので部屋から出して修理です

   本当にシンプルなストーブ
   もう 十年以上まえに
   結構 煙が漏れてきます。

   今・・・考えていること  妄想していること
   キッチンストーブに変身できないものか
   鉄板でボックスをつけて扉をつける

   そしたら・・・オーブンになる
   そしたら・・・いろんな料理ができる

   ピザ・・・そんな定番でなくても
   なんでも焼いて食べてしまう

   おらの知り合いに「深見鉄工所」があるだ
   ここで厚手の鉄板のボックスと扉をつけてもらうだ
   それとも 耐火レンガで囲んでオーブン部屋を造るか

   煙突と煙道の処理をクリァーすれば・・・

   おらあ・・・この妄想  というイメージしてるときが
   楽しくて仕方ないのです。
   
   こうして 道造の 秋の夜は更けていく    

いのししの三つ子

   本日 イノシシが捕まりました
   檻の中で ブウーブゥ・・・
   泥だらけのどろどろ
   檻に近づいたら・・・
   突進してきて・・・
   泥をかけられました

         いのししの三つ子

   左から順に 「ブウ」 「フウ」 「ウー」 です。

   ストロボの関係で 目が光っています
   
   こいつらの親はどうしたのかな
   子供がいなくて・・・・

   だども おらぁ・・・憎しみと 怒りのみ
   おらの田の土手を思いっきり崩されただ

   おらぁ ゆるさねぇだ
   これからも   おらたちと 
   イノシシとの仁義無き戦いは続くのです

   この世にイノシシのいる限り
   「こらえてつかーさい」
   おらぁ ただ 農作物をあなた達に食べられずに
   収穫したいだけなのに

   

   

栗の五つ子

    栗山道造は栗にはうるさい
    その道造が栗の五つ子を見つけました
        栗の五つ子
     ちょっと珍しいでしょう
     大きさもわかるかと想います
     普通はイガの中に2こか3この栗の実があるのですが
     
     もっとたくさんあるのかなぁ
     知っていたらおしえてください
     話題としては・・・ こんなものです。

    とにかく 食べてしまいます。
    今年の夏は  とにかく 変でした。

ヒガンバナ満開

                  彼岸花満開
  いいでしょう
  里山の十月初旬
  いつもより開花が遅れています
                     
  巻雲たなびく秋の空
  秋風にゆれるコスモス
  その風に乗ってキンモクセイの香
  そして
  ヒガンバナの土手
                      
  おら この中山間地で生きているのも
  よかったかも

石窯作り開始

   いいな いいな 梅村さんは
   石窯の窪田師匠が制作をスタートしました
   基礎の部分ができました

石窯の基礎 

   梅村さんの石窯です
   完成の時は招待してもらえそうです。

   自分の石窯を持つのはいつの日か?
   だいじょうぶです
   必ず、マイ石窯を持ちます
   石窯だけに 
   どんな石窯にするかイメージを暖めています

栗料理その2

       渋皮煮
  
   これは栗の渋皮煮
   道造の作品です

   まず茹でます
   栗の鬼皮を温かい内剥にきます
   砂糖で煮付けます
   沸騰しないように注意しながら
   時々はつまみ食いをしながら・・・

   途中からは・・・
   電子レンジで
   温めて 冷まして
   これを数回繰り返して・・・完成です

   ちょっと 渋がきつい
   だども
    それが オトナの味だで
   栗山家の家族には
   マアマアの人気でした。

栗料理

                  くりきんとん
  これは栗きんとんです
  バァ様が作りました
  
  その栗の実評論家のバァさまが言うには
  今年の栗は猛暑のため・・・
  収穫時期が遅れた
  栗が小粒
  甘みが遠い
  ぱさついている
  
  だども
  栗きんとん にした
  最高の味だで

  バァ様の栗きんとんが食べられるのは
  あと 何回・・・
  ふとっ よぎる・・・
  そんなことより
   この歳まで食べられたことに、感謝だで

   ふけゆく 秋の夜
    栗きんとんを食べながら ひとり
    道造はもの想いに耽るのであった


  

栗の収穫だで

                  栗の収穫

   収穫しました
  あの夏の猛暑を乗り越え  
  イノシシに食べられずに
  やっと実りました
  
  どうだ!!!
  この色つや
  栗色だで

  苗から育てた栗の木
  おらの愛情いっぱいだ
  
  食べてしまいたいほどのやつらだ
  ほんとに、食べてしまうだ


     

里山の秋

  取り入れのすんだたんぼ 秋の里山
   どうってことない
   見慣れた風景 
   だども
   ちょっと自慢したくなる
  
   はざかけして天日干しの
   米は一段と味がいい
   手間をかけた分 味で答えてくれるで
プロフィール

栗山道造

Author:栗山道造
大きな栗山の小さなユンボと中年の物語
ようこそ。ユンボ大好き道造の世界へ。
ユンボは僕のともだち
ちいさなログの山小屋も紹介します。

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